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「CI/CD」タグの記事が4件件あります

CI/CD・GitHub Actions・デプロイ自動化・Netlify・ワークフローに関する記事。

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Cloud Run上のDocusaurusサイトにDecap CMSを導入した記録

· 約10分
hiroaki
Individual Developer
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このサイトのコンテンツ管理を効率化するため、ヘッドレスCMSであるDecap CMS(旧Netlify CMS)を導入しました。この記事では、その導入プロセスと技術的な判断、そして遭遇した問題の解決策について記録します。

最終的に、CMSの管理画面はNetlifyで、公開サイトはGoogle Cloud Runで運用する、という少し特殊なハイブリッド構成に落ち着きました。

  • CMS管理環境 (Netlify)

    • URL: https://[your-site].netlify.app/admin/
    • 役割: Decap CMSの管理画面を提供し、Netlify Identityで認証を行います。
  • 公開サイト環境 (Google Cloud Run)

    • URL: https://[your-custom-domain].com/
    • 役割: 静的サイトをホストします。既存のCI/CDパイプラインは維持されます。

この記事が、同様の構成を検討している方の参考になれば幸いです。なお、導入後の運用改善については Decap CMS の config.yml と index.html を最適化した記録 にまとめています。

また、本記事は執筆当時の記録です。継続的にメンテナンスしている手順は 技術ドキュメント版 を参照してください。

Docusaurusのナビゲーションバーとフッターを国際化(i18n)する手順

· 約4分
hiroaki
Individual Developer
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Docusaurusサイトの主要UI、ナビゲーションバーフッターを国際化(i18n)編集した際の備忘録として整理します。

基本的な i18n の導入手順は Docusaurus サイトを多言語対応するための実装手順 を参照してください。

また、本記事は執筆当時の記録です。継続的にメンテナンスしている手順は 技術ドキュメント版 を参照してください。

1. 目的

Docusaurusのi18n機能は、サイトのテキストを多言語に対応させるための仕組み。今回は、ナビゲーションバーフッター に新しい項目を追加し、それを日本語(デフォルト)から英語へ翻訳するまでの流れを解説します。

Docusaurusのi18n導入で発生したルーティングとデプロイの問題解決録

· 約6分
hiroaki
Individual Developer
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この記事では、Docusaurus v3 で構築したサイトに国際化(i18n)機能を追加した際、直面した2つの厄介な問題、「クライアントサイドのルーティング崩壊」と「Cloud Runでのコンテナ起動失敗」について、その原因特定から解決までの道のりを記録したものです。

i18n の基本的な導入手順は Docusaurus サイトを多言語対応するための実装手順 にまとめています。

また、本記事は執筆当時の記録です。継続的にメンテナンスしている手順は 技術ドキュメント版 を参照してください。

前提環境:

  • サイトジェネレーター: Docusaurus v3
  • ホスティング: Google Cloud Run
  • 開発・デプロイ: Docker, GitHub Actions
  • パッケージマネージャー: pnpm

Github Actions 新規の記事を検知し、TwitterカードとしてXへPOSTする実装の記録

· 約10分
hiroaki
Individual Developer
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この記事では、Github Actions 新規の記事を検知し、TwitterカードとしてXへPOSTする実装した際の手順とトラブルシューティングの記録を整理します。

本記事は執筆当時の記録です。継続的にメンテナンスしている手順は 技術ドキュメント版 を参照してください。

機能: Github Actions で新規投稿を検知し、TwitterカードとしてXへPOSTする